建築関係者向け 新型ipadproの落とし穴

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ブログ/コラム

建築関係者向け 新型ipadproの落とし穴

2025/10/17

間違い探し

新型ipadpro導入

こんにちは、山の中でブログ更新しております。

今現在弊社では現場調査の際の紙とペンに変わってipadproを使用しています。

今回は今使用しているipadproが3年使用しているのでそろそろバッテリーの持ちも弱くなってきたなーと思い新型ipadproを導入しました。

開封してipadのデータを新しいipadproに移しているとなんか見た目が違う!?

よく見るとカメラが2個から1個に減っている事に気が付きました・・

そこで新型ipadproのカメラを起動して確認してみると超広角撮影ができなくなっています。

我々内装の店舗工事業者となると室内で写真を撮ることが多いのですが、室内だと普通の広角カメラだとかなり離れないと部屋全体が映らないことが多く、超広角カメラで撮影してそのままメモアプリで寸法を書き込むっていう作業を多用していました。

携帯のカメラも超広角撮影を多用しています。

一見するとカメラのフラッシュ部分がカメラのように見えるので何の疑いもなく新型ipadproを購入したのですが、返品しようと思います。

appleって公式ストアで買うと2週間以内なら返品できるようです。

しばらくこのまま旧ipadproを使い続けようと思います

今回はあまり現場とは関係のないブログでした。

追伸

超広角カメラの件ですが、どうやらインカメラは超広角になっているようなので、面倒ですが、超広角カメラが必要な時は画質が落ちますがインカメラに切り替えたら超広角撮影できるのでそれで対応しようと思います。

誰が興味あんねん!ってブログでした

 

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